2016年09月12日
日夏で現代アート展開催!
日夏で大正期のよろず屋(半六商店)を再開された「淡日」、開店されて一年になります。その一周年を記念して、8月28日~9月11日まで淡日で現代アート展が開かれました。案内リーフには、つぎのようにありました。
美術を越えて日常へ
「よろずの光」面白い
堀尾貞治・山下克彦 あたりまえ過ぎた2人展


最終日の9月11日には、堀尾貞治さんや山下克彦さんが淡日に来られ、現代アートのパフォーマンスを披露されました。参加者もいろいろなパフォーマンスに参加したり驚いたりと楽しい一時を過ごしました。
現代アートとは見るのではなく参加するものだと言うことを感じました。

9月10日には、日夏里エコクラブによるEM研修会が日夏里館で開かれ、活発な質疑がなされていました。
こちらも、なかなかでした。
美術を越えて日常へ
「よろずの光」面白い
堀尾貞治・山下克彦 あたりまえ過ぎた2人展
最終日の9月11日には、堀尾貞治さんや山下克彦さんが淡日に来られ、現代アートのパフォーマンスを披露されました。参加者もいろいろなパフォーマンスに参加したり驚いたりと楽しい一時を過ごしました。
現代アートとは見るのではなく参加するものだと言うことを感じました。
9月10日には、日夏里エコクラブによるEM研修会が日夏里館で開かれ、活発な質疑がなされていました。
こちらも、なかなかでした。
Posted by 日夏ヴォーリズ建築の会 at 23:05│Comments(0)
│日夏の景観