愛知県から来館 愛知登文会の方々
今日は快晴。
10:00 愛知県国登録有形文化財建造物所有者の会(愛知登文会)の方々がマイクロバスで15名も来館されましたので、副代表の荒木さんと対応し案内させて頂きました。


建物の一階、二階、裏側も案内し、一階ホールで若干の質疑を。
耐震改修で屋根裏も見学できるようにしましたので、屋根裏も興味のある方には見ていただきました。
なんとか彦根市の補助金も得て三期に分けて改修を進めましたが、まだまだこの先どのように保存活用していくかは、課題ばかりです。
最後に記念撮影も。

いただいた『愛知登文会ニュース』第12号や『愛知登文会 国登録有形文化財 建物特別公開』のパンフレットを拝見すると、愛知県にはもっと素晴らしい建物がいっぱいで、素晴らしい取り組みをされていることを見て、少し恥ずかしくなりました。
しかし、日夏里館は日夏のまちづくりの象徴的な建物であることは間違いなく、なんとか再生活用していきたいものだとも思いました。できることをするしかないかと。
先ずは、1月23日の午後には耐震改修完了の報告会を計画中です。
追ってご案内しますのでご期待下さい。
10:00 愛知県国登録有形文化財建造物所有者の会(愛知登文会)の方々がマイクロバスで15名も来館されましたので、副代表の荒木さんと対応し案内させて頂きました。
建物の一階、二階、裏側も案内し、一階ホールで若干の質疑を。
耐震改修で屋根裏も見学できるようにしましたので、屋根裏も興味のある方には見ていただきました。
なんとか彦根市の補助金も得て三期に分けて改修を進めましたが、まだまだこの先どのように保存活用していくかは、課題ばかりです。
最後に記念撮影も。
いただいた『愛知登文会ニュース』第12号や『愛知登文会 国登録有形文化財 建物特別公開』のパンフレットを拝見すると、愛知県にはもっと素晴らしい建物がいっぱいで、素晴らしい取り組みをされていることを見て、少し恥ずかしくなりました。
しかし、日夏里館は日夏のまちづくりの象徴的な建物であることは間違いなく、なんとか再生活用していきたいものだとも思いました。できることをするしかないかと。
先ずは、1月23日の午後には耐震改修完了の報告会を計画中です。
追ってご案内しますのでご期待下さい。